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イタリア語は、イタリア以外では使えないじゃん。って、ちげーと思うよ。

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イタリアといえば、ピザ!が、世界中で愛されていると思いますが、日本でいただくピザが一番美味しい!って、先日お食事会に招かれた際に、イタリアで、散々ピザ食べてきた人が申しておりました^^

あ、じゃっかん脚色はありますが、事実の出来事を元に、楽しくおかしく書いています^^

さて、その方が、イタリア語を学んでいて、なんだか、ちょっと目上の人から、

イタリア語ってイタリアでしか通用しないじゃん!

と、言われて、完全にめげてしまった。という、オチの面白い話を頂きました。

が、おいおいおい。

と、大久保は言いたかったんですが、初対面ですしねぇ、、、。

イタリア語って言えば、音楽じゃ、イタリア語だろ、バカ。

そして、イタリアオペラの凄いことすごいこと。

世界中で上演されているオペラ。イタリア語とドイツ語が自由に使いこなせたら音楽って、あと100倍は楽しくなるだろうなぁ。って思っています。

みなさんが、イタリアオペラ?って、って思うかもしれませんが

聴けば、一発で、あ、これ知っている。ってのが、やまほどありますよ。

イタリアオペラ、すごい、好きです。

とても、ドラマティックで、歌舞伎や落語のようにお話しがわかりやすい。と、思いますが、どうでしょうか?

ちょっと、くさいなぁって感じの音楽、メロディーも、これ、ぐぅぅうううってくるんですよ。

カヴァレリア・ルスティカーナなんか、もう、出だしが最高に綺麗でね。一時期、半年くらい毎日全曲を聴いていたことがあります。

これ、字幕で観ながら聴いていたら、半年毎日だから、イタリア語、ずいぶん習得できたかもね。

いかにイタリアが良いかキャンペーンなので、この、カヴァレリア・ルスティカーナの間奏曲ってのを、聴いてみてください。そのまま、死んでもいいって、いっつも思うほどに、素敵です。

知っている人も多いとは、思いますが、ほんと素敵なんですけど、これ、全曲聴いていて、その間奏で入るときの美しさっていったら、

もう、神がかりである。と、言えます。

 

ってことで、イタリア語。頑張って勉強してみてください。

 

っていうか、マジで言うなら

 

超絶美しいイタリアオペラが山ほど存在しているってことは、イタリア語は、超絶素敵な人達が話す言語だといえよう!

 

オチついたかな^^。

 

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