DV冤罪 子の連れ去り 店長の独り言 訴訟

子供たちの名誉を守る為、お父さんは戦っています。家庭裁判所の調査報告書について

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お天気いいけど、あれだね、気分がよくないから、昼間っから飲んで寝てしまいたいな。なんて、思わないなぁ。今日は、まったくそんな気にならない、DV冤罪を自力で晴らした、四面楚歌のどーも大久保です。

 

間違った、DV冤罪のどーも大久保だった^^

 

さて。さて。

 

今日は、なんだか、ほんとうに気分がとっても辛くてね。と、言ってしまうわ。(書き始めたのは5/19金曜日)

 

なんだか、綺麗だった奥さんが、萬田久子さんのように、骨と皮だけになって、ひょろひょろと歩いている姿を見てしまったら

 

やるせないよね。

 

と、同時に預けてある小学4年生の子供が心配で心配です。

 

子供に嘘を付かせてはいけない

 

この子が大人になったとき、その自分が付いた嘘で、自分がつぶされてしまうのではないか

 

自分自身が嫌いになるのではないか

 

自分を信じられなくなるのではないか

 

他人を信じられなくなるのではないか

 

ちびがさ、そんなこと言ったのか、、、ショックというより、ママの為に、ママの最大限望む言葉を、裁判所の調査官に話しをしたんだね

 

それは、えらいけど。間違っているんです。

 

君は嘘つきではありません。

 

掛け替えのない大事な人達の間で、嘘を言わなくてはいけなかったその気持ち

 

辛くて辛くて自分でなくなってしまうかもしれない。

 

たった9歳の子がどんな気持ちで嘘を、他人に言わなくてはいけなかったのか

 

調査官がお父さんのことを聞いたら

 

『忘れた』

 

と、答えたと調査報告書に書いてある。

 

忘れちゃったんだ。10か月前まで一緒に住んでいたパパのこと

 

忘れちゃったんだ、、、。

 

うちの子、バカだったっけなぁ???

 

子の名誉は、下水に流された瞬間

 

そのあと、どんな気持ちなんだろうなぁ、、、。パパのこと、忘れた。って。

 

 

大学生と中学生の子は、ちゃんと自分の意見を自分の言葉で調査官に裁判所で伝えている。

 

大学生が嘘を付かなかったことで、母親からクレームが入ったようで

 

報告書が出来上がって、謄写(とうしゃと読む。コピー。)にくるように指示があった日

 

大学生は、夜中の25時から26時にかけて、リビングで泣き叫んでいた。

 

ビデオに撮って、原告であるママに見せればいいのか?どんだけ悲しいと思っているんだ。

 

一番信頼している人から、自身の尊厳と名誉を傷つけられること、想像してみてよ。

 

裁判所で、大学生は

 

私は、ママに男ができたと感じた

 

陳述してしまいました。

 

それも、僕が確信する前に、大学生はわかっていたからね

 

辛かったと思う。僕が確信する一か月前には確信したということだろ、、、。

 

裁判所では具体的に質問をしていないところを、自発的に陳述したということは、大きな意味があるのではないか

 

嘘をつかなくても、話さなければいいことだけど、それを裁判所で話しをした

 

たぶん、ニュートラルだと判断したんだろうね。裁判所はニュートラルだと判断し、思っていたこと、記憶していたことを話しをした

 

それは、大きな勇気です。

 

 

立派な勇気を持った素敵な人になりましたね

 

 

と、ほめてあげるところです。大人たち。

 

 

その正しい君を、周りの大人は沈黙と同意でやりすごすかもしれない

 

君の尊厳や名誉は考えていないのだろう

 

そのことを知ったとき、絶望の海を永遠に泳ぐことになる

 

でも、腐っちゃいけないんだ。

 

お父さんは今、西村徹さんという人から名誉を傷つけられている

 

西村徹さんは、こういう方だったり、こういう方のようです。

 

なぜか、お父さんは、この西村徹さんって人に訴えられたのです。

 

東京地裁で、お父さんは負けてしまったので、控訴しています。

 

で、裁判の中で明らかになったのは、ママとは30年前の男女の関係です。

 

で、ママが、二又をかけていた男と結婚したので、西村徹先生は振られた。

 

で、既婚の先生は、フェイスブックで30年前の自分の女に連絡を取ってきて

 

月に3回とか4回とは、ママと会っていたとのこと。

 

お父さんの誕生日の12月24日に、なぜか六本木ヒルズで会って、軽く一杯飲んだり

 

1月2日に、着物着てママは出かけていきましたが、先生と初詣に行ったり。

 

ということが明らかになりました。自身の妻とは、初詣行っていないというのも、裁判で明らかになりました。

 

全部、お父さんには内緒でした、というのも、裁判で分かっちゃった。んだ。

 

おっと脱線してしまいました。

 

 

いま、裁判一審で負けている状態、お父さんは名誉がなくなった状態

 

このまま、確定してしまえば、公的に名誉がなくなったということになる

 

なんとしてもそれは阻止して、事実を明らかにしないことには

 

君たちが大人になったときに、西村徹さんに

 

私たちの家族をめちゃくちゃに壊して、謝ってよ

 

と、言ったとしても

 

親が親なら、子も子だな。腐ってやがる

裁判でお前のおやじが悪いってなってるだろ?

 

と、君たちの名誉もおなじく、踏みにじられるんだよ

 

お父さんが、裁判で負けた。お父さんの名誉がなくなった。

 

それは、どうじに、子供たちの名誉もなくなるという意味だと認識した。

 

子供がいなければね、僕はどうでもいいんだよ。公的な裁判で負けちゃってもね、ぜんぜん構わないし、むしろ、好都合。

 

しかし、いくら周りや、君たち自身が分かっていたとしても

 

公的には、君たちの名誉は、お父さんのせいでなくなってしまうんだよ。

 

だから、なんとしても。裁判で勝つ必要があるんだ。

 

仕事したいんだけど、、、もぅ。時間なくなるじゃん。

 

 

そして、なにより、ママが君たちに謝らなければ

 

君たちは、ママを信じてあげられることができるのかい?

 

 

そこは、親子だからちゃんとわかるよ

 

いつか、ちゃんとわかるから、大丈夫。みないな

 

反吐な言葉を、容易に使う人の神経が分からないね。

 

それって、何も解決することをしないのが仕事の警察官と一緒じゃん^^

 

知ってる?警察官がトラブルのときに使う言葉

 

気持ちは、わかるよ。わかるけどさぁ。ね、気持ちはわかる。

 

まじだぜ。ちょっと世の中でとらぶって警察が介入すると、お決まりの文句

 

書類書きたくないんだろうなぁ。漢字わからないんだろうなぁ。

 

あの下水に流れていった、9歳の子の名誉は誰が探してくれるんですか?

 

気持ちはわかるよ。って。んーーー。探さないけど、ごめんね。あとは、勝手にどうぞ。ってことだよねぇ。

 

子をもっていても、もっていなくても、わかるでしょ。

 

正しくないこと。それを、沈黙と同意でやりすごすこと。

 

人として、自らの名誉を下水に流すこと。

 

 

さて。あまりまとまらなかったけど。お酒飲んで、心を洗わなくちゃ。

 

 

 

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