店長の独り言 早く東京で消耗しようぜ! 終活

田舎暮らし、地方移住に絶対に失敗しない鉄板があった

投稿日:2017年11月13日 更新日:

つい先日、腰を痛めてしまって、ほとんど身体を動かしていなかったら、体重がたぶん、すごいことになってしまった、どーも大久保です。

 

地方って、人口減少問題とか、限界集落問題とか、要するに人が居ないから大変だってことだよね

 

地方創生とか、まったく意味わからないし。まず、やる気ないだろ、そういうこと言っている人間って。

 

 

でもね、すでに限界集落になってしまっていたら、そこは当然パスするんですけど

 

地方も高速インターから、車で30分くらいなら、絶対鉄板の移住ネタを教えてあげます。

 

地方に絶対的に不足しているもの

 

それは、

 

美味しいパン屋さんだ!

 

地方移住するならば、地方でパン屋さんをやればいいんです^^

 

しかも、そこそこ人間はいるけども、パン屋さんの無い地域を探せば確実

 

地方の不満足って、そこ、女性の不満足は、おいしいパン屋さんがないこと

 

だから、人口も減っていっちゃうんだよね。ってくらい、パン屋さんは、大事。

 

ということは、おいしい、そこそこのパンを焼ければ、それは一人勝ちでもあるし、

 

地域の満足に貢献できる訳。

 

美味しいパンを焼くのには、東京のパン屋さんで1年くらい修行して

 

そのあいだ、おいしいパンを食べ歩くこと。

 

これで、田舎、地方移住は大成功です。

 

 

ベーシックなパンを美味しく焼ければ、定期的に、地元の企業やショップ、公共団体に収める仕事もすぐに入ってくる。

 

地方ですから、求人を出せば、すぐに集まる?のかな^^

 

 

間違っても、ラーメン屋とか、ペンションとか考えてはいけません。

 

地方移住するなら、パン屋を開業しろ!

 

地元の農協とかで、資金も貸してくれるのかなぁ。そのあたりは、自分で調べてみて^^

 

いまや、パン屋開業スクールというものもたくさんあるので、手っ取り早く通って

 

そういうスクールに通うと、お金の借り方や、貸してくれるところも、紹介してくれるだろうね。

 

東京であれば、スクールもたくさんあるから、今、地方でいまいちだなぁって思っているなら

 

思い切って東京にでてきて消耗して^^

 

で、帰ってパン屋で大成功ってのも、面白いんじゃないかな?

 

商売っていいものが売れる訳じゃないので、パン屋さんにも共通ですが

 

場所。で、決まるので、間違っても、近隣にパン屋さんがあるところでは開業しないこと。です。いいですね^^

 

 

 

 

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